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床材にフレキシブルボードという提案にノッた♫リノベで「違い」「個性」を作る秘訣

伊万里のマイホームですが、玄関からリビングへ続く廊下と寝室の床は少し違います。

床?

一般的にはフローリングでしょうし、「無垢フローリング」にするか「複合フローリング」のどちらかを選択したり「色」や「木の種類」はたまた「メンテナンス性」などを考えるくらいでしょうか。

そんな中、わたしは…

フレキシブルボード!!を選びました♫


フレキシブルボードの廊下。他にはない素材感♫!

もちろん一般ユーザーさんには聞き覚えのないワードでしょうし見た事も聞いたこともない人がほとんどです。

だからこそ「違い」が出るのです。

フレキシブルボードとは、分かりやすく言えば「セメント板」ですね!

選んだきっかけはもちろん一級建築士の東山氏の提案ですが、ニヤリと喜んでしまった大正解の提案でした♫

普通と「違う」ばかりが魅力だとは思いませんが、ひとと「違う」事は個性的だし喜びを感じ安い大切な要素のような気がします。

実際わたしは、お客さんから

「すげ〜!」「何これ?」「カッコいい」「はじめて見た!」

っという反応に素直に嬉しかったです☺

こんな素敵な提案は、ハウスメーカーや大工さんからは絶対に出て来ませんよ💦

やはり秘訣はココにあります。

個性あふれる経験豊富な「一級建築士さん」に出会う事です。

リノベーションやリフォームは楽しんでなんぼですからね!もちろん基本的な住みやすさや住宅性能は「一級建築士建さん」にお願いするのですから、そこは当然クリアしてます👍

後悔しない「家づくり」を望むならそれしか方法はありません!断言しますよ!

さぁ!おしゃれハウスを手に入れるのは、次は誰の番でしょ〜ね〜♫

下記ブログでも紹介されていました。

http://kurasukiroku.blog.jp/archives/38761046.html